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同和損保

あいおいニッセイ同和損保の火災保険
タフビズ事業活動総合保険

事業活動に関連する損害について事故発生時の対応をバックアップします。

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補償内容

「リスクに対応した契約プランをお選びください。

基本の補償1「財物(建物・動産)の補償」

不測かつ突発的な事故や水災の補償内容の充実したワイドプランをおすすめしています。

■ 補償内容
  • ●=対象  ×=対象外
ワイドプラン ベーシック
プラン
エコノミープラン
工場物件 一般物件
火災、落雷または破裂・爆発
風災、雹(ひょう)災または雪災*1
※1 ※1 ※1 ※1
水ぬれ
×
騒擾(じょう)、労働争議等
※2 ×
航空機の墜落、車両の衝突等
※2 ×
建物の外部からの物体の衝突等*4
× ×
盗難
盗難による盗取・損傷・汚損 ※3 × ×
生活用通貨・預貯金証書の盗難
(家財が保険の対象の場合)
業務用通貨・預貯金証書の盗難
(設備・什器等が保険の対象の場合)
水災 (注)土砂崩れを含みます。

最大
100%補償

最大
70%補償
× ×
①から⑧までの事故以外の
不測かつ突発的な事故
× × ×

さらに、さまざまな費用も補償します。

臨時費用

損害保険金が支払われる場合に、臨時に発生する費用を補償

残存物取片づけ費用

損害を受けた保険の対象の残存物を取片づけする費用を補償

失火見舞費用

火災、破裂・爆発の事故で近隣建物等に損害を与えた場合、見舞金などの費用を補償

地震火災費用

地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災により、建物が半焼以上となった場合などに臨時に発生する費用を補償(地震保険とは異なります)

修理付帯費用

火災、落雷、破裂・爆発による損害の復旧にあたり、仮店舗で営業する場合の賃借費用や復旧のために要した工事の割増費用などを補償

看板修復費用

建物から5メートル以内にある屋外所在の移動式看板の修復費用を補償

損害防止費用

火災、落雷、破裂・爆発事故が発生した場合に使用した消火薬剤等を再取得するために必要な費用を補償

権利保全行使費用

事故が発生した場合に、引受保険会社が代位取得する債権の保全および行使に必要な手続きのための費用を補償

(注)上記の保険金等のほか、自動セットされる「緊急処置費用補償特約」による緊急処置費用保険金をお支払いします。

  • ※1 損害の額が20万円以上の場合、お支払いの対象となります。ただし、「風災等支払条件変更特約」をセットすることにより、損害の額が20万円未満であっても、選択いただいた免責金額を超える場合にお支払いの対象となります。
  • ※2 ④および⑤の標準免責金額を変更しない場合には、「騒擾(じょう)・車両衝突等支払条件変更(20万円以上事故補償)特約」が自動セットされ、損害の額が20万円以上のときに、お支払いの対象となります。
  • ※3 商品・製品等の盗難は対象外となります(商品・製品等の盗難を補償するのはワイドプランのみです)。

基本の補償2「休業損害の補償」

基本の補償1「財物の補償」とあわせて契約いただく場合には、基本の補償1「財物の補償」で選択した契約プランと同じプランとなります。補償範囲の広いワイドプランをおすすめします。

■ 補償内容
  • ●=対象  ×=対象外
ワイドプラン ベーシックプラン エコノミープラン
工場物件 一般物件
火災、落雷または破裂・爆発
風災、雹(ひょう)災または雪災
水ぬれ
×
騒擾(じょう)、労働争議等
×
航空機の墜落、車両の衝突等
×
建物の外部からの物体の衝突等
× ×
盗難(盗難による盗取・損傷・汚損)
× ×
水災
× ×
①から⑧までの事故以外の
不測かつ突発的な事故
× × ×
食中毒・特定感染症※1※2
× ×

日本国内に所在する保険証券記載の建物等に加え、下記のものに発生した損害による損失も補償します。

  • ・隣接物件の事故※3
  • ・敷地外ユーティリティ設備の事故※4

さらに、さまざまな費用も補償します。

営業継続費用

仮店舗・仮事務所の貸借費用や外注により割高となる費用等、営業を継続するために必要な費用を補償(ただし、食中毒・特定感染症による事故は補償されません。)

営業再開時臨時費用

復旧期間終了後30日以内に支出した臨時費用を補償

(注)上記の保険金のほか、損失防止費用および権利保全行使費用および緊急処置費用保険金をお支払いします。

  • ※1 契約時にお決めいただいた約定復旧期間が限度となります。なお、食中毒および特定感染症の補償(エコノミープランは補償対象外)については約定復旧期間(30/100/180/365日)に応じて14/14/25/50日間を補償限度期間とします。
  • ※2 特定感染症とは、エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病、ラッサ熱、急性灰白髄炎、結核、ジフテリア等をいいます。詳細は、「ご契約のしおり(普通保険約款・特約)」をご確認ください。
  • ※3 隣接するアーケードや入居しているテナントビル・地下街・袋小路内で他の店舗が火災等の事故にあった場合をいいます。
  • ※4 保険の対象である建物等と配管・配線により接続している電気・ガス・熱・水道・工業用水道・電信・電話の供給・中継設備に火災等の事故があった場合をいいます。

基本の補償3「賠償・費用の補償」

基本の補償1「財物の補償」にセットして契約いただけます。

賠償責任等補償特約

施設賠償責任

施設の所有・使用・管理や仕事の遂行に起因する事故により、下記の事態になった結果、被保険者が負担する法律上の損害賠償責任を補償します。

  • ● 他人を死傷させたり、他人の財物を損壊させた。
  • ● 不当な身体の拘束により自由を侵害した、あるいは名誉毀(き)損をした。
  • ● 口頭、文書等により名誉毀(き)損をした、あるいはプライバシーを侵害した。
  • ● 他人の財物を損壊することなく、使用不能にした。
<具体例>
■ 施設の所有・使用・管理や仕事の遂行に起因する事故
  • ・閉店前に店舗のシャッターを途中まで下げていたため、お客さまが帰る際、シャッターに頭部をぶつけてケガをしてしまった。
  • ・ガスコンロで揚げ物中、冷蔵庫へ材料を取りにいったほんの一瞬の間に油に火がつき、火災が発生してしまった。初期消火に失敗し、来店していたお客さまがやけどを負ってしまった。
■ 名誉毀(き)損やプライバシー侵害に関連する事故
  • ・お客さまを万引き犯と間違えて拘束してしまい、人格権侵害で訴えられた(人格権侵害補償※2)。
■ 他人の財物を損壊することなく使用不能になったことに関連する事故
  • ・ビルの2階にある事務所で漏水事故を起こしてしまい、1階にある他人の店舗が水ぬれ回避のため、什(じゅう)器、商品等を移動させた。什(じゅう)器、商品等には損壊はなかったが、営業ができなくなったため、経済損失が発生し訴えられた(使用不能損害補償※3)。
<支払限度額>

1,000万円、3,000万円、5,000万円、1億円、3億円、5億円
(個人賠償責任を補償する場合は、1億円が限度となります。)

<免責金額>

なし

個人賠償責任※1

日本国内での日常生活において被保険者が負担する法律上の損害賠償責任を補償します

<具体例>
  • ・子供(同居)が犬を散歩中、その犬が通行人を咬んでケガをさせてしまった。
  • ・自転車を運転中、通行人に接触し、ケガをさせてしまった。
<支払限度額>

1,000万円、3,000万円、5,000万円、1億円、3億円、5億円
(個人賠償責任を補償する場合は、1億円が限度となります。)

<免責金額>

なし

被害者治療費等

施設内で発生した火災などの偶然な事故により、お客さまがケガをされた場合に負担した治療費等を補償します(法律上の損害賠償責任がない場合に補償します)。

<具体例>
  • ・雑居ビルの他の店舗から出火し、従業員がお客さまを外へ避難誘導中、お客さまが転倒し骨折してしまったため、治療費用を負担した。
<支払限度額>

1回の事故・被害者1名につき最大50万円限度(1回の事故・保険年度中1,000万円限度)

(注)被害者のケガの程度等に応じて限度額が異なります。

<免責金額>

なし

  • ※1 記名被保険者(記名被保険者が法人の場合はその代表者)が保険の対象または保険の対象を収容する建物に居住している場合に補償されます。ただし、個人賠償責任を補償する他の保険契約等がある場合は「個人賠償責任対象外特約」をセットし、補償の対象外とすることができます。
  • ※2 被害者1名につき100万円、1回の事故・保険年度中支払限度額が限度となります。
  • ※3 1回の事故・保険年度中100万円が限度となります。

オプション特約

基本の補償1「財物の補償」にセットして契約いただけます。なお、 特約のセットにあたっては、別に定める特約保険料を払い込みいただきます。ただし、「借家人賠償責任・修理費用補償特約(火災等限定含む)」 は基本の補償2「休業損害の補償」単独契約にもセットして契約いただけます。

基本の補償内容を拡大する特約

電気的・機械的事故補償特約
(建物付帯設備用)(設備・什(じゅう)器等用)

ワイドプラン限定特約

(注)ワイドプランをご契約の場合のみ、セットいただけます。なお、(設備・什(じゅう)器等用)は、作業場物件・工場物件にはセットいただけません。

過電流やショート・スパークなどの電気的事故や折損などの機械的事故により被った損害を補償します。

  • ●不測かつ突発的な外来の事故に直接起因しない電気的・機械的事故による損害を補償します。
  • ●保険の対象に含めることができないものがあります。
  • ●メーカーや販売店の保証制度の対象となる損害については、その保証制度を優先し、本特約の補償対象外となります(保証制度と重複する場合は保険金のお支払いの対象外となります)。

(注)免責金額は基本の補償1「財物の補償」でご選択いただいた不測かつ突発的な事故の免責金額が適用されます。

業務用現金盗難拡張補償特約

ワイドプラン限定特約

(注)ワイドプランをご契約の場合のみ、セットいただけます。

建物内で保管されている間および日本国内において、通常の経路で集金・携行されている間の業務用通貨・預貯金証書・手形・小切手などの盗難を補償します。

■ 建物内で保管されている間の盗難

基本の補償1「財物の補償」の業務用通貨・預貯金証書の盗難の限度額を上回る損害について、この特約の保険金額を限度に補償します。また、基本の補償1「財物の補償」で対象とならない業務用切手・印紙・手形・小切手の盗難を、この特約の保険金額を限度に補償します。

基本の補償1「財物の補償」の業務用通貨・預貯金証書の盗難の限度額

業務用の通貨 100万円
業務用の預貯金証書 1,000万円もしくは設備・什(じゅう)器等の保険金額のいずれか低い額
■ 集金・携行されている間の盗難

集金・携行中の損害について、この特約の保険金額の50%を限度に補償します。

基本の補償内容にプラスの補償を追加する特約

敷地内屋外物件追加補償特約

保険の対象である建物または保険の対象である動産を収容する建物が所在する敷地内に設置された屋外設備・装置およびそれに収容される設備・什(じゅう)器等について保険金額を限度に補償します。

  • (注1)水災については損害割合が30%以上の場合に補償されます。
  • (注2)免責金額は、基本の補償1「財物の補償」で選択いただいた免責金額がそれぞれの補償に適用されます。

明記物件補償特約(貴金属等用)(稿本等用)

貴金属等※1または稿本等※2に損害が発生した場合に、明記物件の保険金額を限度に損害保険金をお支払いします(明記物件として保険申込書に明記が必要です)。なお、(貴金属等用)の場合下記支払限度額が適用されます。

  盗難による損害 不測かつ突発的な事故による損害 左記以外の損害
支払限度額 100万円 50万円 -
  • ※1 設備・什(じゅう)器等または家財である1個または1組の価額が30万円を超える貴金属や美術品など商品・製品等については、本特約の対象となりません。
  • ※2 設備・什(じゅう)器等、商品・製品等または家財である稿本(本などの原稿)や図案、設計書など
  • (注)免責金額は、基本の補償1「財物の補償」で選択いただいた免責金額がそれぞれの補償に適用されます。

事業者用類焼損害補償特約

建物やその収容動産からの火災または破裂・爆発事故によって、近隣の建物やその収容動産に類焼した場合に、1億円を限度として、類焼先の損害を補償する特約です。類焼先に他の保険契約等がある場合は、その保険契約等からの保険金で不足する部分に対して類焼損害保険金をお支払いします。

(注)基本の補償1「財物の補償」で補償される「失火見舞費用」とは別にお支払いします

借家人賠償責任・修理費用補償特約/借家人賠償責任・修理費用補償(火災等限定)特約

被保険者が偶然な事故により、借用戸室に損害を与えた結果、貸主に対して法律上の損害賠償責任を負担した場合の損害を補償する特約です。また、偶然な事故により借用戸室に損害が発生し、貸主との契約に基づき、被保険者が自己の費用で修理した場合の修理費用(1事故300万円限度・免責金額3,000円)を補償します。ただし、主要構造部等の修理費用を除きます。

借家人賠償責任・修理費用補償(火災等限定)特約」をセットいただいた場合には、借家人賠償責任補償の対象となる事故が火災、破裂・爆発に限定されます。また、修理費用も約款所定の補償範囲に限定されます。

家賃補償特約

火災や爆発等の事故により、建物が損害を受けた結果、発生した家賃の損失を補償します。

  • (注1)工場物件には、セットいただけません
  • (注2)「休業損害補償条項」を選択したご契約ではセットすることはできません。

オプション補償

「賠償責任等補償特約」にセットして契約いただけます。

「賠償・費用の補償」を拡大する特約

受託物賠償責任補償特約

他人から預かったもの(受託物)を誤って壊したり、紛失したこと等により、所有者に対して被保険者が負担する法律上の損害賠償責任を補償します。

通貨・預貯金証書や貴金属・宝石・書画・骨董(とう)など受託物に含まない物があります。詳細は、取扱代理店または引受保険会社までお問合わせください。

<具体例>
  • ・レストランでお客さまから預かった荷物を紛失してしまった。
  • 〈携帯品の損害について〉
    飲食店など、お客さまの来集を目的として不特定多数の人が頻繁に出入りする施設は、お客さまから預かった携帯品がなくなったり壊れたりした場合、不可抗力であったことを立証できない限り損害賠償責任を免れることはできません。特に預かっていなくても、お客さまの携帯品が施設側の過失によってなくなったり壊れたりした場合も同様です(商法第594条)。
<支払限度額>

次のいずれかの額からお決めください。
10万円、50万円、100万円、200万円、300万円

<免責金額>

5,000円

弁護士費用等補償特約

第三者からの被害事故の結果、被保険者がケガをしたり、建物や動産が損害を受けた場合に、損害賠償請求を弁護士に委任した費用や弁護士へ法律相談した場合の費用を補償します。

<具体例>
  • ・近隣店舗とのトラブルにより、看板が壊されたり、ガラスが割られるなどの被害が発生。対応方針について法律相談を行った。
<支払限度額>
  • ・300万円限度(弁護士費用等)
  • ・5万円限度(法律相談費用)
<免責金額>

なし

保険金のお支払いについて

保険金をお支払いできない主な場合

基本の補償1「物損害補償条項」

次の事由による損害または損害を受けたことによる損失等については保険金をお支払いできません。

<「物損害補償条項」、「休業損害補償条項」共通の項目>

  • ● 保険契約者、被保険者またはこれらの方の法定代理人の故意もしくは重大な過失または法令違反によって生じた損害
  • ● 風、雨、雪、雹(ひょう)、砂(じん)塵等の吹込みや漏入によって生じた損害
  • ● 保険契約者または被保険者が所有または運転する車両もしくはその積載物の衝突または接触によって生じた損害
  • ● 火災等の事故の際における紛失・盗難によって生じた損害
  • ● 戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱その他これらに類似の事変または暴動
  • ● 地震もしくは噴火またはこれらによる津波
  • ● 核燃料物質または核燃料物質によって汚染された物による事故によって発生した損
  • ● 保険の対象の欠陥によってその部分に生じた損害
  • ● 保険の対象の自然の消耗もしくは劣化または性質による蒸れ、変色、変質、さび、かび、腐敗、腐食、浸食、キャビテーション、ひび割れ、剥がれ、肌落ち、発酵、自然発熱等またはねずみ食い、虫食い等によってその部分に生じた損害
  • ● 保険の対象の平常の使用または管理において通常生じ得るすり傷、かき傷、塗料の剥がれ落ち、ゆがみ、たわみ、へこみその他外観上の損傷または保険の対象の汚損(落書きによる汚損を含みます)であって、保険の対象ごとに、その保険の対象が有する機能の喪失または低下を伴わない損害
  • ● 保険の対象の置き忘れまたは紛失によって生じた損害
  • ● 万引き等によって生じた損害(万引き等を行った者が暴行または脅迫した場合に生じた損害を除きます)
  • など

<「物損害補償条項」固有の項目>

  • ● 稿本等のうち保険金額の記入を含めて保険申込書に明記しなかったものに生じた損害
  • ● 水災によって保険の対象に生じた損害の額が、それぞれの保険価額の30%未満であり、かつ床上浸水または地盤面より45cmを超える浸水も生じなかった場合
  • など

基本の補償2「休業損害補償条項」

前記<「物損害補償条項」、「休業損害補償条項」共通の項目>に加え、次の事由による損害を受けたことによる損失等については保険金をお支払いできません。

<「休業損害補償条項」固有の項目>

  • ● 国または公共機関による法令等の規制によって生じた損害
  • ● 保険の対象の復旧または営業の継続に対する妨害によって生じた損害
  • ● 以下事由によって生じた損失等
    • ・敷地外ユーティリティ設備の能力を超える利用または他の利用者による利用の優先
    • ・賃貸借契約等の契約または各種の免許の失効、解除または中断
    • ・労働争議
    • ・脅迫行為
    • ・水源の汚染、渇水、水不足
    • など

基本の補償3「賠償責任等補償特約」

次の損害賠償責任等については保険金をお支払いできまん。

  • ● 保険契約者、被保険者、これらの法定代理人の故意による損害賠償責任
  • ● 被保険者と他人との間の損害賠償に関する特別の約定によって加重された損害賠償責任
  • ● 被保険者が所有、使用または管理する財物の破損、紛失または盗取について、その財物について正当な権利を有する者に対して負担する損害賠償責任
  • ● 被保険者の占有を離れた商品もしくは飲食物または被保険者の占有を離れ対象施設外にあるその他の財物に起因する損害賠償責任
  • ● 被保険者が所有、使用または管理する財物を使用不能にしたことによって生じた賠償責任を負担することによって被る損害
  • ● 以下に該当する損害賠償責任を負担することによって被った損害
    • ・管理財物の自然の消耗または性質による蒸れ、かび、腐敗、変色、さび、汗ぬれ、その他これらに類似の事由またはねずみ食いもしくは虫食いに起因する損害賠償責任
    • ・管理財物の目減り、原因不明の数量不足または自然発火もしくは自然爆発に起因する損害賠償責任
    • ・管理財物が寄託者または貸主に返還された日から30日を経過した後に発見された管理財物の破損に起因する損害賠償責任
    • ・管理財物に対して行う通常の作業工程上生じた修理もしくは加工の拙劣または仕上不良等に起因する損害賠償責任
    • など
  • ※このタフビズ事業活動総合保険のご案内は概要を説明したものです。ご契約にあたっては必ずタフビズ事業活動総合保険のパンフレット、および「重要事項のご説明 契約概要のご説明・注意喚起情報のご説明」をあわせてご覧ください。
    また、詳しくは「ご契約のしおり(普通保険約款・特約)」をご用意していますので、取扱代理店または引受保険会社までご請求ください。ご不明な点につきましては、取扱代理店または引受保険会社にお問合わせください。
    ※タフビズ事業活動総合保険は「事業活動総合保険」のペットネームです。

(2017年10月)B17-102359

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