1. 火災保険比較サイト i保険 TOP
  2.  > よくあるご質問(ご検討中)

よくあるご質問

火災保険を[ご検討中]の方に多い質問► よくあるご質問一覧へ戻る

内容に関すること2.手続きに関する事3.保険料に関する事

火災保険の選び方が分かりません。決めるポイントは?

火災保険を選ぶ際には、「補償の対象を何にするか」、「補償する範囲をどのリスクまでにするか」、「ご契約金額(保険金額)をいくらで設定するか」等々・・・お決めいただくポイントが様々あります。それら1つ1つをクリアにしていただき、必要かつ十分な保険をご選択ください。

※詳細はこちら「火災保険の選び方

火災保険で補償されない場合は?免責ってなんですか?

火災保険で補償の対象となるのは、「偶然な事故」となります。
従って、偶然性の無い「劣化や虫食い」は補償の対象外となります。また、保険契約者自身でわざと放火した場合や裁判で保険契約者の重過失と認定されるような事故に関しても補償の対象外となります。

■各社免責金額一覧

お支払いする保険金は「損害額(修理費用)」-「免責金額(自己負担額)」となります。
免責金額の設定が高額になるほど、保険料は安くなります。

保険会社 免 責 金 額

全リスク共通免責「0円*1・5千円・3万円・5万円」
風災免責「0円・5千円・3万円・5万円・10万円・20万円」

*1 破損時リスクは5千円

全リスク共通免責「1万円・3万円・5万円・10万円
※保険の対象が建物の場合のみ。

全リスク共通免責
ベーシックプラン「0円*1・1万円・3万円・5万円・10万円」
スリムプラン「3万円・5万円・10万円」

*1 不測かつ突発的な事故は1万円

風災免責「0円・10万円・20万円・20万円以上補償型」
破損・汚損等免責(建物)「1万円・10万円」

①破損・汚損等の免責を1万円と3万円から選択可、破損・汚損等以外免責0円
②風災のみ「20万円以上補償型」も選択可
③全リスク共通免責5万円

全リスク共通免責「0円*1・5万円・10万円」

*1 破損・汚損等は1万円

全リスク共通免責「0円・10万円・20万円」
風災免責「10万円・20万円」

フリープランの
風災・雹(ひょう)災・雪災免責「0円・3万円・5万円」
破損・汚損等免責「0円・3千円・5千円・1万円・3万円・5万円・7万円・10万円・15万円・20万円・30万円・40万円・50万円・100万円」

全リスク共通免責「0円・1万円・3万円・5万円・10万円 」
風・雹(ひょう)・雪災「損害の額が20万円以上の場合のみ補償」を選択した場合、全リスク共通で免責0円になります。
家財または家財明記物件を保険の対象とする場合で「ワイドプラン」のとき、破損・汚損等による損害については、すべての事故共通で免責金額「なし」を選択したご契約でも1回の事故につき免責金額3,000円を適用。

【保険料例】

試算条件
■保険会社:東京海上日動「トータルアシスト 住まいの保険」
■補償パターン:充実タイプ
■所在地:東京都
■保険期間:10年間
■建物保険金額:2,000万円
■構造級別:H構造
■割引:築浅割引(新築として試算)

保険会社の特徴が知りたい

保険会社によって補償内容やサービス内容は異なります。各保険会社の主な特徴を以下に紹介いたします。

オススメの特約はありますか

■個人賠償

住宅の所有・使用・管理に起因する偶然な事故や日常生活に起因する事故により、他人にケガ等をさせたり、他人の物を壊したりした場合の法律上の損害賠償責任を補償します。
補償の対象となる被保険者の範囲や保険金額、示談交渉サービスがある、など内容は保険会社によって様々です。

【対象事故例】

  • ・ 自転車を運転している際に、誤って通行人と接触して怪我を負わせてしまった。
  • ・ 自室マンションの浴槽の水を出しっぱなしにしていたことに気づかず、階下の住人宅の床や壁に水濡れの損害を与えてしまった。
■類焼損害

ご自宅からの出火により、ご近所の住宅や家財等が類焼した場合に、(類焼先の物件が加入している火災保険で十分に復旧できない場合)その所有者に対して保険金をお支払いします。

▲ ページの先頭へ

手続きに関すること1.内容に関する事3.保険料に関する事

お申込の手続きはどのようにすればよいですか?

資料請求からお申込までの流れをステップに分けてご説明します。

※詳細はこちら「ご契約までの流れ

建物の引き渡しが、1週間後ですが間に合いますか?

資料請求からお申込までの流れをステップに分けてご説明します。

郵送契約となりますが、プランをお決めいただければ、1週間お時間がございましたら十分間に合います。
また、1週間も無いという方はお電話にてご連絡ください。
通話料無料0120-183-183へご連絡ください。(営業時間9:15~18:00 日・祝除く)

火災保険はクーリングオフの対象ですか?

クーリングオフとは、ご契約のお申し込み後であっても、ご契約のお申込の撤回または解除ができる制度のことをいい、火災保険では保険期間が1年を超えるご契約が対象となります。ご契約者がご契約を申込まれた日または重要事項説明書を受領された日のいずれか遅い日からその日を含めて8日以内(消印有効。普通便で可。)であれば、クーリングオフを行うことができます。
なお、クーリングオフを行う際は、保険会社宛に必ず郵送にてご通知ください。ご契約をお申込まれた代理店では受け付けることはできませんので、ご注意ください。
なお、質権が設定された火災保険など、クーリングオフができない契約もございますのでご注意ください。

住宅ローン利用の金融機関から質権を設定してくださいと言われていますが可能でしょうか?

はい。質権の設定は各社とも可能です。
申込書送付時に、「質権設定承認請求書」という書類をお送りいたしますので、必要事項をご記入の上、申込書と併せてお送りください。

長期加入していた火災保険を解約した場合、保険料は戻ってきますか?

保険期間の中途で保険を解約された場合、解約返戻金がお戻しされる場合があります。
解約返戻金の算出方法は、お支払いいただいた保険料に、ご契約いただいてから解約日までの経過した期間により予め定められた割合を乗じた金額となります。
物件のご売却等で保険を解約する場合は、日程が分かったら、お早めにご契約の代理店にご連絡ください。

▲ ページの先頭へ

保険料に関すること1.内容に関する事2.手続きに関する事

とりあえず、概算でいいから、保険料を知りたい!

弊社が運営する火災保険比較サイト「i保険」では保険会社主要12社の商品内容や保険料を比較してお客様のご希望にあった火災保険が選べます。見直しはもちろんのこと、住宅ローン用からマンション1棟の保険まで全て対応いたします。

(注)専用住宅の保険料となる為、店舗等の保険料の掲載はしておりませんのでご注意ください。

割引はありますか?

建物の設備や建築年月等によって各社様々な割引を設けております。
各保険会社の割引の一覧のページを設けておりますので、詳細につきましては、下記をクリックしてください。

※詳細はこちら「各社割引制度のご案内

保険会社によって、保険料は変わりますか?

はい、変わります。保険料を決める「保険料率」は保険会社・保険商品ごとに異なります。従いまして、同様の補償内容であっても保険料差が生じます。
ただし、地震保険の保険料につきましては、保険会社によって差はございません。

補償内容は変えずに、年間の保険料負担を抑える方法はありますか?

保険期間を長期契約(2~5年)とし、保険料の払込方法を長期保険料分割払(長期年払)とすることで、お支払いいただく保険料の負担を軽減することができます。

※保険会社によっては、保険期間が10年まで設定できる会社や、長期年払による割引を設けていない会社もございます。

クレジットカードによる保険料の決済はできますか?

はい、できます。
ただし、保険会社や補償内容によって、クレジットカード決済をご利用できない場合がございますので、保険会社やプランがお決まりになりましたら、弊社へご確認ください。

▲ ページの先頭へ

SJNK14-90053

お見積もり・資料請求はこちら

  • 一戸建ての方はこちら
  • マンションの方はこちら

保険比較サイトi保険(あいほけん)サポートセンター 通話無料0120-183-183